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事務所だより 最新号のご紹介

2019年10月号 相続直前の多額の借入金による節税策で納税者敗訴

税務ジャーナル表紙

2019年10月号
注目トピックス 相続直前の多額の借入金による節税策で納税者敗訴
特集 Google広告の消費税取扱いが変更に
いよいよ軽減税率スタート
話題のビジネス書をナナメ読み 岩田さん 岩田聡はこんなことを話していた。 (株式会社ほぼ日)
経営診断ツール 相続税節税対策チェックシート

2019年10月号は、9月19日(木)より順次お送りする予定です。

【2019年10月号】相続直前の多額の借入金による節税策で納税者敗訴 詳細

お知らせ・バックナンバー

「税務ジャーナル」とは?

  • 「税務ジャーナル」は、貴事務所用にカスタマイズされた事務所だよりの原稿を、Wordファイルにてお渡しするサービスです。【月額:3,000円(税別)】
  • 印刷して郵送したり、PDFファイルへ変換してメールに添付したり、ホームページでダウンロードできるようにしたり…と、顧問先や見込み客へのアプローチとして様々な使い方ができます。
  • 初月(お申し込み月)は無料にてご利用いただけます。その後、継続してご利用いただく際は正式にお申し込みいただきます。

低価格で高品質の事務所だよりを作りませんか?

事務所仕様にカスタマイズされているので、そのまま使えます

事務所名、連絡先など10項目を貴事務所仕様にカスタマイズした状態でお渡ししますので、そのままクライアントに配布することができます。

また、完成した事務所だよりは先生が使い慣れているWordファイルで納品します。お写真やプロフィールを入れるなど自由に内容を書き換えることも可能ですので、ベースの事務所だよりとしてもお使いいただけます。

顧客にとって有益な情報を効果的に伝えられます

税理業務の専門家として「法改正」や「税金・会計の知識」などの有益な情報を顧客に伝える際、紙媒体は非常に効果があります。

メルマガ・Facebook・Twitterなど情報を発信するツールは増えましたが、パソコンや携帯電話がない状態でも手にとってすぐに読める事務所だよりは、最も「読んでもらいやすい」媒体だと言えます。

企業が求めている情報だけを取捨選択して、ゼロから執筆していますので、ご安心ください。

初月は【無料】にてお試しいただけます

初月は無料で事務所だよりをお届けします。ぜひ無料期間内に顧客満足度の向上やアフターフォローにお役立てください。無料お試しで終了しても結構ですので、安心してお申込みください。

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